19年6月のユーロドル相場予想とトレード方針|努力は報われるよ?( ̄▽ ̄)

どうもぉ~パチプロそら(@fxpet)です。

これからは毎週の日、火、木に為替(FX)の相場予想記事を書いていこうと決めたので火曜日分の記事になります。

 

今回は夜になりましたが、次回以降はなるべく深夜0時頃に更新していこうと思います。

深夜0時って表現的におかしいと思っているのですが、伝わるとは思うのでスルーしておいてください。

 

では、早速ですが相場予想の記事になります。

19年6月18日の相場予想とトレード方針|前回のポジションの消化待ち

前回こちらの記事で書いた通り、ユーロ/ドル1.13付近で取っているショートポジションの消化待ちをしています。

状況としましては1.13で取った後に1.135付近まで上昇した後に…

1.13~1.11のレンジと予想していた通りの展開で1.110を目指して下降中です。

厳密にはレンジ想定していた1.13を上抜けていますが、特に問題も感じない程度の上抜けでしたので別にこれと言った方針転換をするような内容では無いと判断していました。

個人的には嫌いなトレンドライン()ではトレンドの転換を示唆してはいましたが、トレンドラインはゴミだと思っているので無視した形です。

…トレンドラインはゴミだと思いつつも、チャート見ながらボタンポチポチして引きはしましたのは事実ですけどね…www

 

話し戻しまして、ユーロドルは前回の想定通りのショートポジション×レンジ下限付近での利食いを想定していますが、細かな利食いポイントとしては1.115付近に設定しています。

理由としては前回のレンジ底での抵抗を見るに、1.115~1.110付近はレンジ相場の底に良くある、ぬかるみと考えているのでレンジ上限から少々高めの1.115に利食いを設定しているということです。

展開的には1.110まで行くどころか、下抜ける可能性も考えてはいますが、手堅く様子見の形で利食いでポジションを畳もうと考えています。

 

別段面白味もない相場ですし、世間といいますかネットで出てくる情報はガン無視といいますか調べるのめんどくさいのでスルーでいいと思います。

所詮ネットに出てきた情報なんて、手遅れである可能性が高いですし、合理的にも調べなくていい…はず。

 

結構ネットで見ていると努力すれば報われるみたいな戯言を目にしますが、努力で報われるなら世界経済は成立しないっていうね。

ホント馬鹿らしいと思いつつ、そういう戯言に心動かされている人たちを見て笑っている自分がいるので、僕にとっても戯言発信者たちは需要があるという事にはなります(笑)

戯言発信者と戯言に心動かされる愚者たちはこれからも僕の心の支えです。
(`・ω・´)

まとめ|別のブログという名のキャラクターで為替は書こうかなって

まとめと表記しながら話が突如変わるという僕らしい展開なのですが、ぶっちゃけ別のブログで10万円くらいを元手に為替(FX)に挑戦する人を作ろうかなって思っているんですよ。

いやぁ~客観的に観ても初心者を装ってうまくいった人の方が魅力を感じますし、愚者たちに自分でも出来るかなという幻想を抱かせることが出来る→ゴミを売りつけるという完璧な流れを生み出せるのが魅力に感じています(笑)

 

パチンコ業界の先も暗いですし、前々から言っている(言ったはず)ようにこのブログに需要は相当前から感じていないのが問題なんですよ。

電サポ賞球も3個から1個になって別段止め打ちに需要ないし、パチンコ関連はちょいちょいアフィリエイトの審査に引っかかるのが余計にイラッとね。

まぁこのブログで何か売った覚えはないですが、申請はした覚えが無くはないですけど。

 

とりあえずそれとなくは為替について書いていこうとは思っていますが、いつも通りしれっと辞めるとは思っています。

まとめとしては戯言には要注意!ってことで、今回はこれにて!

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